• 可視総合光線療法で自然回復力を活性化—太陽光と同種の可視総合光線(フルスペクトル光線)で皆様の健康維持に貢献します。
  • 可視総合光線療法は光線研究所が命名—光線研究所は、太陽光と類似の連続フルスペクトル光線を利用した治療法を可視総合光線療法®と命名しました。
  • 可視総合光線療法の歴史は80余年—昭和2年に光線研究に着手し、昭和16年4月に財団法人を設立して現在に至り、その歴史は90余年に及びます。
  • 可視総合光線療法で治病や健康維持に寄与—国民の治療や健康維持に寄与するため、本療法の普及振興を継続します。
一般財団法人 光線研究所
〒169-0072
東京都新宿区大久保1丁目8番18号

光線研究所・可視総合光線療法

一般財団法人光線研究所は、太陽光線の動植物に対する作用ならびに、光線が人類の健康維持・疾病に対する効用を長年研究し、我々に必要不可欠である太陽光線と同種の連続フルスペクトル光線を利用した治療法を『可視総合光線療法®』と命名しました。

昭和2年に光線研究に着手し、昭和16年4月に当時の文部省の許可を受け財団法人設立、附属診療所を併設して現在に至り、その歴史は90余年に及んでいます。この間、臨床研究施設である附属診療所において光線療法による臨床治療・研究を行うと共にその成果を発表してきました。

今後も可視総合光線療法による難病性疾患治療や健康維持に寄与するため、本療法の普及振興を継続して参ります。

研究所外観

お知らせ

  • 平成29年7月5日から九州北部で発生した豪雨により被害を受けられた皆様に、心よりお見舞い申し上げます。
    被災地の一刻も早い復旧を心よりお祈り申し上げます。
  • 平成28年7月に最新刊である「可視総合光線療法《実践治療 報告集》」を発刊!
    詳細は、「新刊書籍のご案内」を参照
  • 可視総合光線研究会は、偶数月の第2日曜日に実施予定です。
    次回は、平成29年12月10日(日)の14時から実施予定(場所:当研究所会議室)
  • 休診日は、第2土曜日、第4土曜日、日曜日、祝日です。
    • 祝日休診日:11月(3日、23日)
  • 研究会・研修会の実施報告です。 (詳細は、研究会報告のページを参照)
    • 可視総合光線研究会を10月8日(日)に実施
    • 第58回研修会を10月18日(水)から3日間で実施

付属診療所 診療日カレンダー